きのうのルリマツリ

下記に訂正文入れました。
ひと月よりまた少しボリュームアップして咲いています。
ルリマツリはバラ並みに肥料食いなのか、ガンガン肥料を遣ると良く咲くようです。
右側のひとつ置いて緑の小さな鉢はこの夏挿し木したもので、この小ささでもう咲いちゃってます。
間のモスポットは春に小判草と姫小判草を植えていた鉢です。
キュウリグサも入れていたけどだめになって、でも種は出来ていたので同じ鉢にパラパラしておいたのですが、なんだかそれらしき芽が出ているような・・・
もう少し大きくなってみないとなんとも言えないのですが。
【訂正】思い違いをしていたので訂正します。下記の青文字の部分です。すみませんでした。
iPadminiのカメラはiPad第3世代以降のカメラと同じでした。
現行のminiはディスプレイが2と同じになっていて、iPad第3世代以降のRetinaディスプレイではなかったです。

2は発色がもっさりしているので使っていてだんだん嫌気が差して4に手を出してしまったわけです。

Appleの比較ページをリンクしておきます。
(余談ですがiPad AirとiPadmini Retinaディスプレイモデルもこの間発表されて間もなく発売。薄く軽くなっているとか、さてどうするかです。)
この写真は二台目のiPadの4で撮ってみました。
第3世代からカメラの性能がすごく良くなっていてオートホワイトバランスも優秀。けっこう頼りになります。
実際この写真も色補正なしです。
岡山の姉は第3世代からiPadを使い始めたのですが、iPadで撮る写真が気に入って携帯に便利なminiもほしいと言い出す始末。撮ったあと見るのも大きな画面なのも気に入ったんだそうです。
miniのカメラはまだiPad2と同じだから第三世代以降並みのカメラが搭載されるまで買うのは待って」と購買行動を阻止するのが半分は私の仕事みたいになってます(笑)
いつなんでしょうね、次のminiの発売。実はわたしも欲しいのであ~る。

三年目のルリマツリ(プルーンバゴ)

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三年目を迎えたルリマツリ、今年はスタートが調子よくなかったのですがここに来てやっとたくさん咲くようになりました。
不調の原因で思い当たるのが植え替え。土を落として根もけっこう切ったからだと思います。
来年は気を付けよ~。根はあまり思い切って切らない方がいいんでしょうかね。
最近挿し木もしてみたところ、バラとは比較にならないほど簡単に根が出てもう普通の土に植え替え肥料も遣って成長を見守っているところ。
勤め先の花壇用にと目論んでいるので上手く育ってほしい。
夏にこの色は涼しそうでいいですよね。
ただし側を通ると咲きガラがオマケでくっついてくることがあるかもしれません。
実際そんなことがありまして、ハンギングにしたルリマツリの下を通ったとき咲きガラが頭に付いたんでしょう、そんなこととは知らずに外に出て一緒にいた人に笑われたことがありましたなぁ。ずっとずっと前のことですがこの花を見ると思い出してしまいます。
あのネバネバには要注意です。
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クレマチス“プチ・フォーコン”とコールドウェル・ピンク

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5月から休むことなく咲いているクレマチス“プチ・フォーコン”。

これまでは狭いがゆえにバラに比べたら若干冷遇されていて日当たりが十分ではなかったです。
今年は建物の改修工事のついでにベランダをそれなりにすっきりさせたのでプチ・フォーコンも表舞台に近い場所に配置。
答えは正直に出ますね、今まで足りなかった陽をたっぷり浴びると結果は面白いように。
こんなに途切れず咲く品種だったとは。オミソレイタシヤシタ。

 

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コールドウェル・ピンクがまた咲いていました。

ちょうど10日前の8月14日の様子。このバラもよく咲きます。
前回写真に撮ったのが7月20日だったのであれから5週間です。
またシュートが上がったり、花の咲き終わった枝から新芽が出たりきたりしているのですが次に咲くのはいつになるでしょう。
昨日今日は雨も降って暑さも少しましではあるのですが、猛暑続きだったのに他のバラも新芽を吹いてきているものがいくつかあって、暑さの中のわずかな秋の要素を感じ取っているのではと思えてしまいます。

 

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