5月16日~17日のベランダのバラ

ちょっとさかのぼって・・・
ウィズリィ2008として買ったものです。
クリアピンクのはずなのにサーモンピンクで咲きます。去年の春もそうでした。
一年様子を見てみましたがやっぱり同じ色なんです。どうしてかなぁ。。。
これはこれできれいなので悩ましいです。
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ウィズリィ2008とアリスター・ステラ・グレイは偶然この場所で同系色同士で調和していました。
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アリスター・ステラ・グレイ
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マダム・ジーン・フィリップ。ピンクが多いうちのベランダで白があるとホッとします。
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アビゲイル・アダムス・ローズ
咲きがらを切らないと次の蕾が上って来ないのかなぁ・・
ローズヒップも見たいし・・・
メイ・クイーン。ぼんやり写っている白い花はアズマイバラです。
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この花形好きなんです。
開きかけの蕾の形も良いし、葉っぱも丸くて可愛い。
30センチのロゼアポットで育てています。ちょっと深めのあれです。
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ベランダのバラ色々

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Mme. Jean Philippe (マダム・ジーン・フィリップ)
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Mme. Jean Philippe (マダム・ジーン・フィリップ)
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Aimee Vibert(エメ・ヴィベール)
系統:Noisette 作出:Vibert 1828 フランス
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粉粧楼
最近になってヨーロッパ生まれのポリアンサ、クロチルド・スーペールだと分かったようですね。
粉粧楼って呼ぶほうがこのバラの姿かたちにはお似合いなような気がします。
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ベランダで咲いていたものをいくつか摘んで飾ってみました。
左からマダム・ブラヴィ、ハーロウ・カー、エメ・ヴィベール

マダム・ジーン・フィリップほか

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Mme. Jean Philippe (マダム・ジーン・フィリップ)
花径4cmくらいで咲きました。とても可愛いです。

 

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Mme. Renahy(マダム・ルナイー)
一番花と二番花は巨大だったけれど、三番花は今のところ控え目。咲き進むとどうなることか・・・。
でもこの咲き始めのグラデーションはきれいだなぁ~。

 

2010_0517_073456-1.jpgSnow Goose(スノー・グース)Austin 1996 イギリス

今年は咲くのが遅いような気がします。
冬に植え替えをさぼったせいなのか、葉っぱに元気がありません。反省。
手前のボケて写っている白いのはオルラヤ。ベランダではちょっと大きすぎますかねぇ、花が・・・。
イギリスの野草のなんとかっていうレースフラワーみたいなのがいいなぁ。
オルラヤの向こうの白いのはYUKIしゃんから伝わる白花ムシトリナデシコ。こぼれダネで元気に繁殖してます。
左下の小さな青い花はフウロ草(ゲラニウム)ビルウォーリス。ブルーホワイトフェイスの疑いありのアレです。
これがアップの様子。やっぱり中心が白いんです。でも気に入ってます。

 

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